地震リスク・コンサルタント

平成23年3月11日に発生した東日本大震災では、建築物に多数の被害が生じ、津波による被害を含め約20,000人以上の方が犠牲となりました。
近年、日本各地で大規模な地震が頻発しています。
大阪府においても、東南海・南海地震や上町断層等による直下型地震の発生が危惧され、建物の耐震化促進は喫緊の課題となっています。


※近畿地方の主要活断層における地震と海溝型地震の30年以内発生確率

 

 

 

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